これまでの人生で一番忙しかった3月から4月になって、体力的にも精神的にも日程的にもギリギリで仕事が終了。それと同時に体調崩してへばってます。緊張感が切れたのかなあ。本当は今日から明後日まで出張の予定だったけど、無理っぽいな。
そんなこんなで、唯一のネタと化しているファーストインプレッションのエントリも全く書けていません。新譜自体はコンスタントに買っているんですが、終電で帰ってくるとさすがに字を書く気が起こらないもんで。
メチャクチャ期待してたEmpire of The Sunは過剰すぎた期待感を満たすことはできず。それなら同じオーストラリアのHowling Bellsの方が良いかな。
Pet Shop Boysの憂いのあるメロディは疲れ果てて、ひび割れた心に染みいってきます(笑) 最高ではないけど、安定感はあります。あとはちょっと渋過ぎるんじゃないかというGomez。オルタナ感が弱まりすぎたのは少々残念ですが、これも染みいるメロディを書いてくれています。Royksoppは1曲目のハジけっぷりにひっくり返りそうになったよ。
次はDoves、そして永遠のアイドルDepeche Modeです。仕事の壁の向こうにこれまで見えていなかった壁があるような気もしますが、しばらくは溜まったアルバムを聴きながらマイペースに過ごせそうかな。
ちょこちょこレビューも書いていきます。多分。
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